人助け
今日、国道2号線で観音から空港通りへ
右折しようとしたら長い車列になっていました。
「どうしたのかな」と思ってバイクを降りて
中央分離帯を走って様子を見に行くと
軽トラックが立ち往生していて、男の人が
ひとりで動かそうとしても動かず四苦八苦
していました。「どうしました?」と声をかけたら
「バッテリーがあがったみたいで・・・」と言うので
反対車線のコンビニの駐車場まで押すことに
しました。二人で必死で押しているとコンビニの
店員さんひとりが応援に来てくれていっしょに
押してくれました。軽トラックは無事にコンビニの
駐車場に退避できました。
わたしはバイクに戻るため反対車線からバイクへと
中央分離帯を走ってもどりましたが、クルマの人は
様子を見ているだけで誰も助けてくれないし、文句こそ
言われなかったけどわたしのバイクを避けて、
みんな前へと進んでいました。
いいことをすると気持ちがいいのですが、
助けずに見殺しにしているドライバーのみなさんが
勝手にバイクをよけて前へと進んでいるのは、
ちょっと心外でした。
たしか、免許を取るときに事故などのときは
救助義務があったと習いました。
「寒い中、ご苦労なこった」とミニバンの中から
傍観していたあなたたちが立ち往生しても
わたしは、今後、助けません。
風邪の病み上がりに重い軽トラを押したので
体中が痛いです・・・。
でも、助けないと誰も前へ進めないのに、
誰も助けない。
みんなずっと右折待ちを果てしなくするつもりなのかな?
困ったときは、おたがいさまなのにね・・・
いいことしたから、なにかいいことあるといいな♪
Megelli250r発売日決定
2011年12月09日(金)
メガリ・ジャパン は、世界50ヵ国で販売される
英国メガリ社の軽二輪ロードスポーツ
「Megelli 250r」を、12月22日(木)に輸入・発売します。
より多くのお客様にスポーツモデルを所有する喜びを
提供するために、希望小売価格は420,000円で
販売させていただきます。
「Megelli250r」は、全世界で販売されるグローバルモデルですが
日本の環境に合わせるべく日本仕様独自に開発された
フェールインジェクションシステムと、ヤマモトレーシング製
ステン・チタンマフラーを装着しました。
ヨーロッパデザインを色濃く出したトラス形状の
フレームの車体に水冷4スト ローク・SOHC 4バルブ
単気筒250ccエンジンを搭載し、軽量コンパクトな車輌に
まとめることによって、自由に操る喜びを追求しました。
販売計画台数(年間) 2,000台
希望小売価格 420,000円
(消費税抜き本体価格 400,000円)
※価格には登録などに伴う諸費用及び税金や
保険等の費用は含まれておりません。
少しは安くなるかもしれないクルマの税金
12年度税制改正の焦点となっている
自動車への車体課税を軽減する方向で
ほぼ合意した。
年間7200億円の税収がある自動車重量税
(国税)について、12年度から年1500億円規模で
減税するほか、自動車取得税(地方税)は将来の
消費増税時にあわせて廃止する方向だ。
つまり一時的には税金が安くなるけど、
消費税増税でおぎなうって事かよ。
消費税が上がる前に総選挙をするらしいから
増税は反対しよう。
だけど、別の党に投票したら、自動車税減税の
事自体が消えて無くなるかもしれない。
バブル崩壊、リーマンショック、ギリシャ破綻の
三重苦に地震と津波で日本の経済はとどめを
刺された感じ。
今月の手取りは20万円だけど、生活が手一杯。
本を買う余裕もない。ガソリンも1回しか給油できない。
ひどい状況になっちゃったよ。(ρ.-)。。。
クルマから税金取るのやめようよ。
テレビや冷蔵庫や洗濯機に所有税をかけたりしないのに
クルマには、日本ではさまざまな税金が課せられる。
むかしは「贅沢品」だったらしいけど
それは3Cの時代。
クーラー、カラーテレビ、カーの三つの略である。
もう21世紀になって、地デジになったし
生活保護でもクーラーはOKになった。
3Cの残るはクルマだけ税金を取っている。
そろそろ廃止しないといつまで経っても発展途上国だよ。
先進国なんだから税の一体改革をしろよ。
12年度税制改正で焦点となっている
自動車車体課税の見直しを巡り、詰めの協議を行った。
同日の民主党税調(藤井裕久会長)総会では、
自動車取得税(地方税)と自動車重量税(国税)の
12年度での廃止を強硬に求める声が出たが、
財務、総務両省は「代替財源を示していない」と反発。
この記事を読んで、がっかりした。
代替え財源って何?
最初からクルマの税金ありきで
そろばんを弾くから、こんなおかしなことになる。
完全に植民地政策というか発展途上国。
もう、いいかげん止めようよ。クルマに税金かけんの。
スバルは、BRZを本気で売るつもり?
スバルの人には申し訳ないけど、
トヨタに大半を持って行かれると思う。
かつてダイハツがストーリアを作ったとき
トヨタは圧倒的な販売力で全く同じクルマを
デュエットと名付けて一斉に売り出して、
そして、圧勝した。同じ悲劇が起きそうな予感。



トヨタより安くても、高くても一部のマニアしか買わないと
感じる。何かスバル専用のアクセサリか装備品が欲しい。
そうしたら、かつてのレガシィのように、トヨタのアルテッツァや
カルディナGTワゴンと互角の戦いが出来ると思う。
もはや資金的にも厳しく、世界シェア1%のスバルには
「これが最後ですよ」という勢いが感じられます。
欲しいけど、エアコンなしで200万円ちょうどだと、
年収の低い人にはムリになる。
携帯電話の審査をする「日本クレジット協会」によると
年収の1/3以上のローンや分割払いは原則禁止と
書いてある。
クルマは家と違って例外扱いにはしてもらえない。
出す前から欲しくても買えないクルマなのである。
かなしいねぇ。
ホンダ二輪の良心?
ホンダは長く二輪のレース活動をしています。
そこから得た技術で市販車を作るのですが
例外もあります。
たとえばNSR500とRC211Vです。
日本国内の事情だけならNSR250Rだけで充分
なのはわかるけど、かつてNS400Rを作った実績を
考えると、どうしてNSR500を作らなかったのか
気になり調べました。
NSR500は、毎年、まったく異なったマシンで
燃料タンクを下にしてチャンバーを上にしたり
最後の頃でも、点火時期を等爆から同爆にしたり
「これで完璧」と言えるモデルはないです。
もちろん勝ってはいましたが、レースごとに違う
仕様になっていて、どのレーサーも口を揃えて
言うのは「振動がひどい」でした。
だからNSR500を世界的に販売しなかったのは
一次振動は理論的になくなっても
二次振動を考えると市販車として危険だから
ホンダは最後まで市販しなかったのかなと
勝手に思ったりしています。
ホンダが21世紀に最初に手がけたマシンという
意味のRC211Vも市販されなかったモデルです。
これはV型5気筒という圧倒的なパワーで、
NSR500より速いマシンです。
排気量も倍です。
パワーダウンしてもいいから市販化してもいいのに
CBR1000RRを出すだけで、RC211Vも
RC212Vも市販化はされなかった。
誰でも速く走れる優等生ですが、
かつて加藤大二郎選手がRC211Vで事故になり
亡くなられたことを踏まえて、あえてホンダの
良心で事故をなくすべく市販しなかったのかなと
勝手に思っています。
バブルのとき、ホンダはNR750を520万円で
販売しました。
国内仕様は77馬力。輸出仕様は112馬力と
聞いたことがあります。
実物は2回しか見たこと無いです。
最初は、販売されたときバイク屋の店長が
相当無理して仕入れていました。
ほんとうにきれいなバイクでした。
しかし、しばらくしてお店が倒産したので
ムリがあったようです。
二度目は中古車としてバロンで観ました。
375万円でした。
店員さんの話では、思ったほど走らないそうです。
トルクも細く、馬力もそんなに有り余る感じでは
ないそうです。
でも、わたしとしては、NSR500やRC211Vは
たとえNR750みたいに失速しても、レースの
花形のレプリカとして販売してほしかった。
NR750は長円ピストンの特許を世界中で取得
したから販売したと聞きましたが、そういう
銭勘定でそろばんをはじいて計算するんじゃなくて
レプリカとして出して欲しいけれど、最後まで
出さなかったのは、きっとホンダ二輪の社内に
安全推進派か利益主義の人が居て、
ホンダ二輪の「命の良心」という名目で
出さなかった可能性が大きいと思います。
VFR400Rを買ってみて、一次振動は理論上
ないはずなのに、130㎞以上の速度は
二次振動がひどくて、ステアリングスタビライザが
ないと、安心して曲がれないバイクでした。
その事実から考えると、二次振動というのは
とても危険なものなのではないかと思いました。
だからNSR500とRC211Vが市販されないのは
二次振動が市販車として安全なレベルに
することができなかったからだと勝手に思っています。
フェラーリのセンスを持ち合わせてない
ムチャしすぎたんでしょうね。
痛いニュースのスレ
残念です。
わたしは、フェラーリは、大好きですから。

いろいろ調べてみたら、事故当時、雨が降っていて
路面は濡れていたそうです。
フェラーリ430と458には、たしか電子制御のデフが
装備されていて、スピンはしないようになっています。
先頭を走っていたフェラーリの運転者は60歳の男性で、
現場はゆるくカーブしているので、すーっとリアが流れて
制御不能になったのだと思います。
なぜ、わかるのかと言うと、わたしがMR2に乗っていたとき
山道の登りで直線でも、路面のわだちによっては
クルマがスピンしそうになったりした経験があるから
225馬力のターボでなるなら、もっと馬力のある
ミッドシップなら濡れた路面は、まっすぐ走るのも
至難の業だとわかるからです。
フェラーリ348は、見た目は良かったけれど
操縦性が悪くて、ホンダのNSXに汚名を着せられ
フェラーリのすごいところは、すぐにF355を作り
348とは別のクルマのように扱いやすくなり、
さらに360モデナをリリースして、いったんケジメを
つけてから、新しい4.3リッターのアルミのV8エンジンを
F430に搭載して、このとき初めてデフに電子制御を
入れて、スピンしないフェラーリが生まれました。
雪道でも、濡れた路面でもスピンしませんが
それは曲がるときの制御のことで、
高速道路みたいな中途半端にカーブした道で
直線道路みたいな操作をしたら、あっけなく
スピンしてしまいます。
きっと、当事者もなぜスピンしたのかわからない
でしょう。
でも、MR2のような、トヨタが作ったフェラーリの
マネは、レベルが低いから、それだけ高い
運転技術が要求され、そして、もともとの性能が
低いので、無茶な運転が全くできなくて、
簡単に姿勢が崩れるから、カローラよりも
安全運転しないと雨の高速は走れませんでした。
「おごる者、久しからず」ということだと思います。
クルマの性能に乗せられていると気を抜くと
経験を問わず手痛いしっぺ返しを受けるのが
ミッドシップカーの鉄則だと思います。
それはRRのポルシェも同じで、
四駆でないポルシェは、後ろが滑ったり
前の荷重が抜けたらスピンしてしまいます。
フェラーリはF355しか乗ったことがないけど、
MR2と同じく、危険と隣り合わせですから
あまり過信は禁物と言いたいです。
FFの日本のファミリーカーとは別の世界が
あるかわりに、つねに死に神がそばに
いるのです。
「フェラーリの事故なんて聞いたことない。高級車だけあって安定性も良いはずなのに……。自分は乗ったことさえないけど」(山口県警幹部)
山口県の中国自動車道で4日、フェラーリやランボルギーニなどの高級スポーツカーを中心に14台が大破した多重衝突事故。被害総額は2億円から3億円とも試算され、「世界で最も高額な事故」として、国内外で報道された。
幸いにして死者や重傷者はいなかったものの、事故車の内訳は、フェラーリ8台、ランボルギーニ1台、ベンツ3台。もっぱら気になるのは、事故を起こしたドライバーに、保険金が支払われるのか否かだ。
大手損保によると、「故意による事故、もしくは、運転者の重大な過失が判明すれば支払われない」という。今回の事故は、さすがに故意ではなさそう。では「重大な過失」に相当するのか? 事故の概略を振り返ってみよう。
県警によると、現場は片側2車線の上り線左カーブで「以前から事故が絶えない現場だった」(県警幹部)という。
運転者の大半は、福岡県在住の高級スポーツカー愛好家。計20台前後で車列を組み、広島県に向かう途中だった。事故の発端は、先頭から数台目を走ってい
た60歳の自営業男性の運転するフェラーリF430が追い越し車線から走行車線に車線変更しようとして、運転を誤りスリップしたと見られている。
県警に対し、男性は「指定速度以上で走っていた」と話しており、指定(最高)速度時速80kmに対し150km前後のスピードで走行していたとの目撃情報もあることから、県警は、安全運転義務違反も視野に男性らから事情を聴いている。
さて、仮に指定速度の倍近いスピードだったとした場合、それでも車両保険は出るのだろうか。
大手損保幹部によると「難しい判断だが、飲酒運転していたわけでもなく、経験上、支払われる可能性の方が高いと思う。『重大な過失』と判断するハードルはそれほど高い」と話す。
ちなみに、フェラーリの年間保険料は、一般国産車のなんと10倍が相場だ。対人・対物無制限で、車両保険2000万円とすると、ある大手損保では、若年
層で150万円ほど、40歳前後で60万円ほどになる。損保会社にとって高級車ドライバーは「車に傷一つつけないよう大事に乗り、事故もめったに起こさな
い」と言い、山口県警が把握する昨年のフェラーリ事故は自損の1件のみ。
それだけに「ひとたび事故が起きれば、支払額も半端じゃない」と前出の大手損保幹部。高額な車は、その保険金もまたセレブだ。
日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)
アラブでは、ガソリンはリッター10円だそうです。
しかし、日本はガソリンに高い税金がかかり、
お国柄、PTAが何かとうるさいので自由にならず
結局、今年のカー・オブ・ザ・イヤーは、ニッサンの
電気自動車リーフになりました。
燃料電池の技術は宇宙開発でアメリカの方が
はるかにレベルが高いけれど、それを家庭用と
いうか、一般的なものにしたのが評価されたのだと
思います。
しかし、もともとの充電する電気も発電所で
何かを燃やして作るだけなので、そんなに画期的な
エネルギーではないので、いっそのこと、アメリカの
潜水艦や空母みたいに原子力を動力源にするとか
燃料をチャージしなくてすむようなもののほうが
いいように思います。
そのかわり事故したら、大変ですが。
プリウスやリーフがカー・オブ・ザ・イヤーに
名を連ねるようになったら、ファン・トゥ・ドライブと
いう言葉は永久になくなるような気がします。
そのうちバイク狩りと言って古いバイクは
乗れないような決まりが出来るのかもしれません。
古いクルマも。残念です。
スバル レガシィB4 RSK 12年で・・・
我が家のクルマは12年前の
スバル レガシィB4 RSKです。
昨夜、わたしが飲みに行くのに送ってもらった
あとに自宅前でトランスミッションから
大量のオイルらしきものが漏れて、
今朝、車庫から手押しでクルマを出して
車載車を呼んで、スバルの修理工場に
入院させました。
ほんとうなら新しいB4にしたいけど
大きすぎてダメです。
現行型より、ひとつ前の型は中古でも
かなり高値を維持していて理由を訊いたら
現行型がダメだから中古に人気が来ていると
言われました。
たぶん、うちのレガシィB4は買い替えるわけではなくて
また修理して使うのだと思います。
たしか、そろそろ20万㎞に到達すると思います。
買い替えるならインプレッサWRX STiにしてほしい。
レガシィは今でも大きいと思います。
5ナンバーなんですけど。
CBR250RRのフロントブレーキパッド交換
グズグズ文句言っても仕方ないので、
パッド交換を寒い中、がんばってみました。
まず右側からキャリパーを外します。


キャリパーが外れたので、ロックピンを抜いてパッドを
外しました。よく見ると残量がほとんどゼロでした。

つぎに組み付けます。
あとは、分解の逆の手順なので省略。
左のブレーキキャリパーも外します。

パッドを外した状態で清掃します。最後に組み付けます。
一応、作業は、これで終了です。
ただし、交換後はブレーキパッドの当たりがなじむまで
慣らし運転をしないといけません。
それと、少し走ったあとにボルト類の増し締めもきちんと
しないといけませんが、ブレーキとはいえ普通の人でも
簡単に交換できました。
慣らし運転してみた感想は、少し甘い感じがします。
少しずつ当たりが良くなるのを待つだけです。
CBR250RRのフロントブレーキパッド
CBR250RRのフロントは、ダブルディスクなので
ブレーキパッドがすり減って寿命が来たら大変。
交換は、簡単なのですが、ダブルなので、
ちょっと時間がかかります。
パッドだけで、5,250円もかかりました。
本来なら、ショップでパパっと交換してもらうのですが、
明日、県庁の後輩と飲みに行くので、支出を抑えて、
自分で交換してみようと思っています。
天気予報では、今日と明日は寒いそうなので、
土曜日か日曜日に、買って来たメガネレンチで
キャリパーを外して、パッドを交換しようかなと思ってます。
万が一、分解できなかったら、2週間、乗るのを我慢して
失業手当が出てからショップで交換します。
交換の際には、できれば写真を撮ってみたいなと思ってます。
楽しみでもあり、不安でもあります。
ブレーキパッド交換を自分でするのは19歳のとき
FZ250フェーザー以来です。
でも、ブレーキを交換してもメンテの予定はぎっしり。
フロントタイヤの溝が残り少ないから安全のため
交換しないといけないし、ヘルメットもサイズが
合わなくなったので買い換えが必要ですし、
何よりも、チェーンとスプロケットがガラガラ・
ガチャガチャと言うので、さすがに5年も経つから
交換時期かなぁと思っています。
これらは自分ではできないので、お店任せに
なります。
バイクショップだと高いので、バイク用品店で
いつもは交換しています。
軽二輪とは言え、乗り続けるには若干ですが
お金が必要です。
ま、クルマの維持費に比べたら、ものすごく
安い方ですが。
日本のクルマの維持費の高さは異常です。
おそらく、維持費だけなら世界一か
スウェーデンやノルウェーと同じレベルでしょう。
あちらのお国では、クルマの税金(消費税)は
180%なのだそうです。
そのかわり、安心して老後を迎えられるお国です。
ホンダ ビートの復活の不安
どうやらホンダはビートの後継車種を
作っているらしいけどイヤなうわさを聞きました。
昔のビートはミッドシップ・後輪駆動のオープンカー
でしたが、今回のは前輪駆動のフィットのエンジンを
流用して作るとか。
前輪駆動のビート・・・
別に悪くはないけど、前にダイハツのコペンに乗ったら
前輪駆動なのにターボ過給でしかもドッカンなので
交差点の左折とかマンホールのあるコーナーで
前タイヤがつるっと滑るのが、とても怖かった。
せっかく専用のボディなのに前輪駆動なんて・・・
ビートもコストを下げるためにボディはオープン
なんだけど前輪駆動になりそう。
まして、ハイブリッドも搭載したら、それはただの
CR-Zのオープンカーみたいなもの。
でもFF至上主義のホンダならやるかもしれない。
それがいちばん恐ろしい。
技術的にはインテRやシビックRみたいに速いクルマを
製産していただけに恐ろしい。
ただ屋根さえ開けばいいみたいな。気軽なオープンとか
言って作りそう。ほんとホンダの詭弁は怖いよね。
ビートが人気あるのは荷物が載らなくても
運転が楽しいミッドシップだからなのに
前輪駆動でも速くできるとかホンダは言うと思う。
オープンカーは速さより楽しさとフィーリングなのに。
シュッと気持ちよいハンドリングは前輪駆動とは
ぜんぜん違うのに・・・
いま、ホンダは経営危機なので、なんとか打開したく
スポーツカーもどきを出したいという狙いがあるけど
前輪駆動ならインテやシビックで充分。
ビートはやっぱりミッドシップレイアウトこそ命なんだけど。
また前輪駆動を作って借金を増やすつもりなのかな。
考え方を間違えたときが本当の経営危機なんだけど。
FT86とBRZに対する心配
たったひとつのスポーツカーを作るのに
ずいぶんと時間と手間をかけているけど
心配なのが、1998年にトヨタが出した
アルテッツァみたいにならないかと言うこと。
出た当時は大学祭のプレゼントカーになったり
BMWの対抗馬とちやほやされたけど、
しょせん、2リッター210馬力のノンターボの
エンジンは、とても非力で、翌年、スバルの
レガシィB4RSKが出たとたんに比較され、
全てにおいて負けてしまい、トヨタは起死回生で
3リッターのエンジンとか投入したけど自然消滅の
道をたどった。
その後、レクサスIS250が後継車種とアナウンスされたが
ベースはマークXで、アルテッツァとは決別してしまった。
ゲームのグランツーリスモ5にもFT86の
コンセプトカーがあるけど実際はあんなに速くないし
気持ちよくは走らないと思う。
見かけこそ21世紀の現代のデザインだけど
トヨタも採算が合わないのを予見して
4ドアのモデルも開発して販売する予定。
それってアルテッツァの二の舞になるような。
最初こそバカ売れするけれど、たぶんすぐに飽きて
そんなにブームは長続きしないと思う。
今の時代、山道でドリフトなんかしないし。
ガソリンとタイヤの無駄遣いでしかないから。
若い人がレーサー目指すために買うとは思えない。
心配です。
見た目だけのスポーツカーになりそう。
かなりマイナーな。
「86」は今一度、クルマの夢や楽しさをお客様に提供したいというトヨタ自動車(株)と富士重工業(株)(以下SUBARU)の思いが一致し、ドラ
イバーの感覚ひとつでいかようにも取り回せる“手の内感”や操る楽しさを体感できる『直感ハンドリングFR』をコンセプトに共同開発された。
具体的には、SUBARUの水平対向エンジン技術とトヨタの最新直噴技術D-4Sを組み合わせた世界初の「水平対向・D-4S」エンジンをフロントミッド
シップに搭載した、世界唯一の水平対向エンジン・FRパッケージを採用することにより、従来のスポーツカーとは別次元の走りの楽しさを実現した。
また、「86」は今後、多様なカスタマイズ商品や今の時代にあったスポーツカーの楽しみ方を提案するなど、“自分だけの1台を楽しみながら育てる”というAE86*2のスピリットを継承し、「お客様とともに進化する」スポーツカーを目指す。
86(プロトタイプモデル) 【主な特長】 1. 軽量・コンパクト・低重心・低慣性がもたらす、別次元のハンドリングと爽快なシフトフィール ▽ 別次元のハンドリングを実現するため、軽量、コンパクトなFRプラットフォームを専用設計し、量産4人乗りスポーツカーとしては世界最小サイズ*3を実現 ▽ 低重心の特長を徹底的に追求したパワーユニットをフロントミッドシップに配置することにより、超低重心、低慣性化を追求し、スーパースポーツカーに匹敵す る低重心を実現 ▽ 爽快なシフトフィールを実現した6速MTとMT感覚のスポーツドライビングが可能なスポーツ6速ATを設定
2. 世界初の「水平対向・D-4Sエンジン」による高出力と高い環境性能 ▽ SUBARUの水平対向エンジンをベースに、高出力と環境性能の両立に寄与するトヨタの最新直噴技術D-4Sを組み合わせたエンジンを新開発し、卓越した 出力・トルク性能と中低速レスポンスを実現 ▽ 直噴とポート噴射を使い分けるツインインジェクターを採用したD-4Sは、高圧縮比12.5を実現。幅広い回転域で高出力・大トルクを引き出すとともに、 高い環境性能の実現にも寄与 ▽ 最高許容回転数は毎分7,000回転以上、最高出力200馬力(PS)を発揮し、加えて燃費もスポーツカーでありながら、2Lエンジン搭載のセダンに匹敵 する環境性能を確保
3. スポーツドライビングの楽しさを極めたパッケージ ▽ 超低重心パッケージの採用により、トヨタブランド(市販車)では、最も低いヒップポイントとし、非日常感を味わえるドライビングポジションを実現 ▽ 後席シートバックを前倒しすると、スポーツ走行用のタイヤ4本や工具類、またはゴルフバッグを2本まで収納可能
4. 普遍的な機能美と官能美を追求したデザイン ▽ 外形、内装、カラーともデザインテーマを“NEO FUNCTIONALISM”とし、水平対向エンジン・FRという独自のパッケージを活かし、操る楽しさや美しさまでもスポーツカーの機能として造形した 「普遍的な機能美」を最先端の技術や思想により創出 <エクステリア> ▽ 「低く・楽しく・美しく」を狙い、低重心パッケージと空力性能を基本に、操る楽しさを生む先進性能をエモーショナルに具現化し、長く愛される普遍的な造形 美を追求 ▽ フロントには獲物を捕らえるような眼差しを表現したトヨタ独自の「キーンルック」、サイドはトヨタスポーツカーのヘリテージをモチーフとして、近代的にア レンジしたサイドウィンドウグラフィックやリヤフェンダーを採用。リヤビューは凝縮されたコンパクトなキャビンにワイドで安定感のあるスタンスと軽快感を 追求 <インテリア> ▽ スポーツカーの本質を追求し、ドライビングに対するニーズを突き詰め、機能部品と操作性に重点を置き、各要素形状、配置、素材を最適化 ▽ スポーツ走行による前後左右のG(重力加速度)に耐えられるよう、人体を面で支えるシートバックおよびクッション断面を追求し、かつシフト操作性に考慮し 肘部が当たりにくい形状のフロントシート ▽ トヨタ最小径365mmの真円ステアリングを採用。テストドライバーと確認を重ねて最適なグリップ断面形状を実現し、操舵性と握り心地を追求 ▽ メーターは、タコメーターを中心に配した3眼タイプを採用。表示配置を始め、目盛り、数字の書体までこだわって精度感を付与するなど、スポーツ走行中の視 認性、瞬読性を追求 【86(プロトタイプモデル)主要諸元*4】
全長×全幅×全高(mm) 4,240×1,775×1,300(ルーフ高:1,285)
ホイールベース(mm) 2,570
トレッド Fr/Rr(mm) 1,520/1,540
乗車定員(人) 4
総排気量(cc) 1,998
種類 水平対向4気筒 直噴DOHC
ボア×ストローク 86×86
最高出力147[200]/7,000(kW[PS]/rpm)
最大トルク 205[20.9]/6,600(N・m[kgf・m]/rpm)
変速機 6速MT*5
駆動方式 FR
サスペンション Fr/Rr ストラット/ダブルウィッシュボーン
ブレーキ Fr/Rr Vディスク/Vディスク
タイヤ Fr/Rr 215/40R18 / 225/40R18
燃料タンク(L) 50
燃料 無鉛プレミアム
右車線を低速走行→通行区分違反
きょう、高速道路で右車線をハイブリッドカーが
「低速走行」をして渋滞を作っていました。
すぐに撮影して警察に通報したらいっぱい警察が
来て、すぐに違反切符をそいつに切っていました。
相手は同じ公務員のようですが完全に日曜運転手。
いわゆるルールを知らないサンデードライバー。
右車線は道路交通法では追い越し車線で
左車線からの追い抜きは違反になるのを
そんなの知らないと言った瞬間、切符を切られて
いました。どこの県の公務員かは知りませんが
クルマのナンバーは「なにわ」となっていました。
一般道でも左車線から追い抜きをして事故したら
安全運転義務違反という罪になります。
わたしがそうだからです。
おかげで15年ゴールドの免許証が今年から青に
なりました。
最近、エコカーには「ふんわりアクセル」とか
エコ運転採点機能がついていて、もたくさ走るよう
仕向けてありますが、それは左車線を走る場合で
高速道路の場合は走行車線でも「最低速度」が
法律で50㎞/hと定められています。
自分だけガソリン代を節約しようとして、右車線を
もたくさ走れば当然ながら違反になります。
教習所で習うはずなんだけど、おかしいなぁ。
結局、「なにわ」ナンバーの公務員は、文句を
言いたい放題言って、ガソリン代の数倍の
反則金を納付する切符を切られて、奥様に
叱られながら左車線をもたくさ走って行きました。
スピードの出し過ぎは御法度ですが、エコ運転で
渋滞を作るのは論外です。
この記事を読んで驚いている人は「交通の教則」を
読み直した方が身のためです。
わたしは写真撮って通報ですが、中にはクルマを
ぶつけたり、クルマから引きずり下ろしてボコボコに
してしまうケンカの強い人がいるので要注意。
あと、ヤクザには逆らわないことです。
面倒臭いことになり弁護士を雇うハメになります。
簡易裁判でも14万円も弁護料がかかります。
もちろん弁護せず、すべての罪を受け入れれば
弁護士は必要有りませんが、慰謝料が必要に
なります。











MR2 GT-S
BEAT

















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